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​「これからの芸術療法を考える会2025福岡」が開催されました!

2025年9月14日(日)、15日(月・祝)の2日間、博多の「九州大学医学部百年講堂」において
「これからの芸術療法を考える会2025福岡」が開催されました。

ここで行われた講演やワークショップなどの企画を、これからここに随時ご紹介していきます。

​今後の芸術療法の発展のために寄与できるヒントが詰まっていると信じています。

基調講演「パラダイムチェンジャーとしての芸術療法」
齋藤 考由(日本臨床音楽療法学会理事長)
(2025/09/15 AM) 
対話フォーラム「芸術療法の未来と実践の連携に向けて」
富澤 治(とみさわクリニック)
(2025/09/15 PM) 
「開発した書道療法の未来 ─『双鈎填墨』の適応から得られる効果と可能性─」
福永 久美子(和みを育む書心室) 今田 雄三(鳴門教育大学大学院教授)

(2025/09/14 PM)
「日本のコミュニティ音楽療法を考える〜熊本からの報告」
(2025.9.14.)発表を振り返って

木村 博子(熊本コミュニティ音楽療法研究会)
リズムと共に輪になる力〜ドラムサークルの可能性〜
横田友子(一般社団法人VMCグローバルジャパン・ドラムサークルファシリテーター研究所代表理事)他
(2025/09/14 PM)

 

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